アシッドマンの新アルバムが発表されました!!
LIFE 4月16日発売!!
どうじにライブツアーも発表。
TOUR "LIFE"
封切りが6月1日ZEPPTOKYOなんですけど、行きたいな。
もーやばいでしょ。やばいでしょ。やばいんだよ!!!
アシッドマンの視点がミクロなものへスライドしていっている気がする。
EQUALは宇宙と人間の繋がりみたいな世界で
AND WORLDは地球と人間の繋がりみたいな世界で
GREEN CHORDは自然や生物と人間の繋がりみたいな世界で
LIFEは、生命の世界。
そんな気がします。
水曜日はゼミでした。
予想通り先生から苦言が呈されて、
まだまだ卒論は終わりじゃないことを痛感しています。
もちろん俺はしっかりやってきたつもりだから、
そんなに直す部分は無いと思いますけど
ゼミ全体としては著しく水準の低い状態なのは明らかでした。
僕は自分の力の無さを把握しているから、
1つ1つステップを踏んで、先生の言う「リスク」を軽減してきたつもりだ。
それが毎週のゼミの発表で、それがヘッジになっていた。
それに費やした時間は計り知れないけど、それがあった御陰で
卒論を作る際にそこまで話をぶれさせる事はなかったように思う。
もちろん膨大なデータ量の処理、推計の際のモデル式の構築段階での
様々な試行錯誤は当たり前についてきてたけど、
現状分析なんてのは特に新たにやる必要はなかった。
「2ページでも1000ページでも論文は論文。ただ自分の書いた論文が
卒業論文としての水準に達しているかどうか、それだけだ。」
と先生がおっしゃっていたけども、
せめてゼミに今まで来てなかったり発表してなかった子達は
せめてもの誠意に枚数を仕上げるべきなんじゃないかって思う。
自分が先生だったらどういう事をいっただろうとか、
これからどういう裁定を下すだろうとか、
また、自分がまったくゼミに参加してなかったら
どういう気持ちで卒論を持って行くだろうとか。
色々とぐるぐるぐるぐる考えてしまう。
俺が強固なスタンスで色々と警告してきたことがいけなかったのかとか、
もっとみんなに遜ってすり寄ってでもモチベーション高めて行かなきゃいけなかったのかとか。
でも、そんな事やっても意味無い。
今、自分はゼミ幹という立場で物事を考えている。
前で引っ張っていくと、モチベーションの高いものしかついてこない。
じゃー後ろから押していってみようと方針を変えたけど、
それでも一向に響かない。
社会人になる人間として最低限の連絡すら不確定で。
でも諦めたくなはかった。
諦めたらメンバーを見限る事になるから。
最後まで信じていたいと思った。
ほんの一回でも、ゼミに報いてくれたらそれでいいと思った。
何よりも、後輩達に無様な姿を見せて欲しくないと思った。
いったいどういう気持ちで追いコンを欠席しようとか思うのだろう。
いったいどういう気持ちで薄っぺらい卒論書いて
後輩にコメントとか質問とか卒論発表会でさせようとか思うのだろう。
出来ないなら出来ないなりにするべき事があったんじゃないかって思う。
一人で途方に暮れる前に相談とかしてほしかった。
俺は何回も何回も「解らないことがあったら何でも聞いてくれ」だとか
「俺今夜学校でやってるから一緒にやろう」とか、
何度もアプローチしてきたよ。
だけど、直前になって焦られても、もう俺にはどうしようも出来ないよ。
あと10日踏ん張ってゼミに報いてほしい。たった10日だけで良いんだから。
そして、後10日頑張ろうって思った人たちをフルサポート出来たらって思う。
ていうか、一緒に頑張れたらなって。
一人で抱えるからしんどいんじゃない?
俺が頼れる人間かどうかは別にして、誰かと共有すべきだと思う。
もうなりふり構ってる時じゃないでしょ。
ちなみにゼミで叱咤を受けた後、
俺含め男子諸君は浮かない顔をして
522に舞い戻りひたすらキーボードを叩いていた。笑
ま、さすがに夜には帰りましたけど。
そんな感じで、まだそこまで抜けない日々が続きます。
卒論は今日の朝9時に提出したのでひとまずは安心ですけど。
とりあえず今週は少し羽根伸ばします!
LIFE 4月16日発売!!
どうじにライブツアーも発表。
TOUR "LIFE"
封切りが6月1日ZEPPTOKYOなんですけど、行きたいな。
もーやばいでしょ。やばいでしょ。やばいんだよ!!!
アシッドマンの視点がミクロなものへスライドしていっている気がする。
EQUALは宇宙と人間の繋がりみたいな世界で
AND WORLDは地球と人間の繋がりみたいな世界で
GREEN CHORDは自然や生物と人間の繋がりみたいな世界で
LIFEは、生命の世界。
そんな気がします。
水曜日はゼミでした。
予想通り先生から苦言が呈されて、
まだまだ卒論は終わりじゃないことを痛感しています。
もちろん俺はしっかりやってきたつもりだから、
そんなに直す部分は無いと思いますけど
ゼミ全体としては著しく水準の低い状態なのは明らかでした。
僕は自分の力の無さを把握しているから、
1つ1つステップを踏んで、先生の言う「リスク」を軽減してきたつもりだ。
それが毎週のゼミの発表で、それがヘッジになっていた。
それに費やした時間は計り知れないけど、それがあった御陰で
卒論を作る際にそこまで話をぶれさせる事はなかったように思う。
もちろん膨大なデータ量の処理、推計の際のモデル式の構築段階での
様々な試行錯誤は当たり前についてきてたけど、
現状分析なんてのは特に新たにやる必要はなかった。
「2ページでも1000ページでも論文は論文。ただ自分の書いた論文が
卒業論文としての水準に達しているかどうか、それだけだ。」
と先生がおっしゃっていたけども、
せめてゼミに今まで来てなかったり発表してなかった子達は
せめてもの誠意に枚数を仕上げるべきなんじゃないかって思う。
自分が先生だったらどういう事をいっただろうとか、
これからどういう裁定を下すだろうとか、
また、自分がまったくゼミに参加してなかったら
どういう気持ちで卒論を持って行くだろうとか。
色々とぐるぐるぐるぐる考えてしまう。
俺が強固なスタンスで色々と警告してきたことがいけなかったのかとか、
もっとみんなに遜ってすり寄ってでもモチベーション高めて行かなきゃいけなかったのかとか。
でも、そんな事やっても意味無い。
今、自分はゼミ幹という立場で物事を考えている。
前で引っ張っていくと、モチベーションの高いものしかついてこない。
じゃー後ろから押していってみようと方針を変えたけど、
それでも一向に響かない。
社会人になる人間として最低限の連絡すら不確定で。
でも諦めたくなはかった。
諦めたらメンバーを見限る事になるから。
最後まで信じていたいと思った。
ほんの一回でも、ゼミに報いてくれたらそれでいいと思った。
何よりも、後輩達に無様な姿を見せて欲しくないと思った。
いったいどういう気持ちで追いコンを欠席しようとか思うのだろう。
いったいどういう気持ちで薄っぺらい卒論書いて
後輩にコメントとか質問とか卒論発表会でさせようとか思うのだろう。
出来ないなら出来ないなりにするべき事があったんじゃないかって思う。
一人で途方に暮れる前に相談とかしてほしかった。
俺は何回も何回も「解らないことがあったら何でも聞いてくれ」だとか
「俺今夜学校でやってるから一緒にやろう」とか、
何度もアプローチしてきたよ。
だけど、直前になって焦られても、もう俺にはどうしようも出来ないよ。
あと10日踏ん張ってゼミに報いてほしい。たった10日だけで良いんだから。
そして、後10日頑張ろうって思った人たちをフルサポート出来たらって思う。
ていうか、一緒に頑張れたらなって。
一人で抱えるからしんどいんじゃない?
俺が頼れる人間かどうかは別にして、誰かと共有すべきだと思う。
もうなりふり構ってる時じゃないでしょ。
ちなみにゼミで叱咤を受けた後、
俺含め男子諸君は浮かない顔をして
522に舞い戻りひたすらキーボードを叩いていた。笑
ま、さすがに夜には帰りましたけど。
そんな感じで、まだそこまで抜けない日々が続きます。
卒論は今日の朝9時に提出したのでひとまずは安心ですけど。
とりあえず今週は少し羽根伸ばします!
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慰めでも世辞でもなく本音で。
雅はゼミに来ない人間の立場になって考えて立派だと思う。
周りにもっと「自分がゼミ幹だったら」って考えられる人間がいなかったのがとても残念だね。
同期からは響いてこなかったかもしれないけど、俺らは雅の頑張り、凄さを見てたから、後輩も雅の頑張り、凄さは感じてくれてただろうから、自分のやってきたことに自信を持ってくれ。
結果を求めるのは社会に出てからで良いんだから。
お疲れ様!!